Birth and Circulation

DATE: Wednesday 1月22日,2014年

TIME: 23:00 ~ LATE

PRICE: Charge: 1000yen

GENRE: Techno / Electronica

ARTISTS: Polar Chalors, CD HATA from Dachambo, Koyas, DO SHOCK BOOZE, eRee, VJ TONTON, 大竹重寿, IZPON.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

1/22(水) いっぱい ピース ピースの日、この日に1st CD「Play Off the Cuff Vol.1~encounter~」がリリースされるインプロ打ち込みユニット CD HATA×KOYAS
リリースパーティーは、またキチンとやるので、ちょっとしたプチ祝い!?!

そして、2/2(日) ピース ピースの日に、ラフォーレミュージアム原宿で行われる『Umlauf (ウムラウフ)』~循環~( http://totemtraxx.com/umlauf/ )のメンバーも集まり、実際の演目内容とはちょっと違ったアプローチのプレ祭り?!?

2FにもオモナガフェスのT1 presents『スナックどぶ新年会』となんという豪華なメンツ!!!

これは遊び倒すしかありませんね!!!

Live>>>
◆Polar Chalors (HATA from Dachambo, SINSUKE FUJIEDA)
◆CD HATA × KOYAS

DJ>>>
◆DO SHOCK BOOZE (TOTEM TRAXX)
◆eRee (Silent Music, INDIGO TRIBE, INDIGO GIRL)
◆akg+ (maki AKAGI, 99FLAGS )
◆ai (…jinsei…)

VJ>>>
◆TONTON (Deadboyz)

Dancer from『Umlauf』>>>
◆柊アリス
◆Satri
◆Uoomin
◆上田創
◆SARO


2F>>>
T1 presents『スナックどぶ新年会』
DJ>>>
◆DJ AYASHIGE (WRENCH)
◆DJワンパターン a.k.a SHIGE (cro-magnon)
◆IZPON (KINGDOM☆AFROCKS、鎮座Dopeness&Doping Band)
◆DJ橋口家 (Quo/SQUAT)
◆DJ吉川晃一 a.k.a MONKY (Black Bottom Brass Band)
◆IGARAM
presented by DOB

Polar Chalors

Group: Polar Chalors

Country: JP

Genre: live

2010年 日本最強(狂)のサイケデリックジャムバンド Dachambo の machine&motivation 担当 HATA と サックス・フルート奏者 / Producer の SINSUKE FUJIEDA a.k.a. sound furnitureが出会い、セッションをスタートさせる。  二人の持ち味であるサイケデリック、フリージャズ、アンビエント、トライバル等のサウンドをジャンルレスにちりばめながら、 自由かつ即興性の高いサウンドとステージングを披露。  2011年 1st アルバム「a day」完成。実験的アンビエント要素と精力的なライブパフォーマンスが同居した異色のアンビエント系ユニットとして、全国数々のイベントへ出演。フジロック '11 をはじめ野外フェスへも多数出演。  2012年 常に進化し続けるライブパフォーマンスを作品にフィードバックすべく 2nd アルバムの制作に着手。 2013年 7月3日 2ndアルバム『Elements of Multiverse』リリース 前作で提示したアンビエント要素を更に発展させつつもクラブミュージック的リズム要素を大幅に導入、 よりダンサブルかつ多彩な世界観を表現。 1st に引き続き、全方位において最も信頼する KOYAS氏のミックスダウン、ダンスミュージック界の至宝 Kentaro Kimura (Kimken Studio)のマスタリングにより、一層の壮大な世界観を具した作品をドロップし、全国リリースツアー、フジロック '13などの野外フェスへの出演など活動の幅を広げている。 facebook http://www.facebook.com/pages/POLAR-CHALORS/140636936039935 tumblr http://polarchalors.tumblr.com/

CD HATA from Dachambo

Group: Dachambo

Country: JP

Genre: TECHNO

Yahoo公認フェス番長、日本最強(狂)サイケデリックジャムバンド"Dachambo"のシンサイザー担当 remix制作、MixCDリリースなど、CD HATA名義のテクノDJとしても、野外フェス、クラブイベントなど精力的に活動中 日本のみならず、オーストラリアやアメリカのフェスティバル、フランス~スペインDJツアーなど世界中のフロアを歓喜の渦に巻き込んでいる。 300ページに及ぶ『Logic Studio テクニカルマスター』執筆や、clubberiaの音楽機材コラム『Machine-de-MUSIC』など多方面に音楽観を発信 元i-depの藤枝伸介との「Polar Chalors」インプロ打ち込みユニット「CD HATA×KOYAS」アンビエントアルバム「Five Phases Theory」をリリースするなどサイケデリックシンセシストとして磨きをかけ 2017年8月 CD HATA & MASARU名義による 3rdテクノトラック『Object Coord』をサイケデリックテクノレーベル Liquid Drop Grooveより、Space Gathering MASAとのカップリングでリリース CD HATA https://cdhata.wixsite.com/cdhata facebook http://www.facebook.com/CDHATADachambo Twitter http://twitter.com/DJHATA_Dachambo YouTube http://www.youtube.com/playlist?list=PLMm1DgIPaBk-QX9Lq-k-TfyV_RhrCQHDc mixcloud http://www.mixcloud.com/CDHATA/ Tumbler http://hatadachambo.tumblr.com/ iTunes https://itunes.apple.com/jp/artist/cd-hata/id429848756 beatport https://www.beatport.com/artist/cd-hata/190156 soundcloud https://soundcloud.com/cdhatadachambo instagram https://www.instagram.com/cd_hata/

Koyas

Group: psymatics, 蛍光灯バンド, YOGURT&KOYAS, CD HATA×KOYAS

Country: Chiba

Genre: Dance Music

2006年よりDJ Yogurtと活動を共にし、DJ YOGURT&KOYAS名義で”Chill Out”を始めとする3枚のアルバムをリリース。リミックスワークでは、大澤誉志幸/曽我部恵一BAND/ケンイシイ/Dachambo/L.E.D./奇妙礼太郎トラベルスイング楽団/Nabowa等ダンスミュージックの枠を超えて幅広いアーティストを手がける。 2012年に蛍光灯をコンピュータ制御してそのノイズを音楽に昇華させる実験的なユニット、”蛍光灯バンド”を結成。2013年には自身のレーベル”psymatics”を設立し、CD HATA(from Dachambo)と打ち込み機材で即興セッションするユニット”CD HATAxKOYAS”の活動を開始。psymaticsからは、2013年に蛍光灯バンドの1st”Let There Be Light”、2014年にはCD HATAxKOYASの1st”Play Off the Cuff Vol.1″をリリース。 雑誌「サウンド&レコーディングマガジン」での記事の執筆等、音響機材やコンピューターに関する知識と経験を活かし、ライブにおいてはコンピューターをシバきあげるかのような大量のコントローラーとROLAND TB-303等のハードウェアを駆使して、あたかも機材とジャムセッションしているような打ち込みならではの演奏表現を追求している。その内容もダンスフロア向けの激しいTechnoセットから、ラウンジ向けのアンビエント/バレアリックなセットまで一つのジャンルにとどまらないプレイを行い、小箱からフジロックまで幅広くライブ活動を続けている。共著に「トラックメイキングの基本スキル」(グラフィック社)

DO SHOCK BOOZE

Group: TOTEM TRAXX

Country: Japan

Genre: Doushokubutsu

サウンドプロデューサー、DJ、レーベルオーナー、"YOICHI HAYASHI"の変名音楽プロジェクト『ドウショクブツ』。90年代後半からロック~エレクトロ・バンド等で活動し、音楽性の幅を広げていった。グローバルな視点を求めて渡欧した後、独自のサウンドを探求するため、楽曲制作に没頭。DO SHOCK BOOZEが作り出す楽曲にはエスニックなテイストと日本神話の精神が宿り、エレクトロニックミュージックとの融合が表現されているようだ。ドイツのTraum SchallplattenやResopal Schallware、スペインのBeatfreak Recordings、ロンドンのBaroque Records、Capital Heaven、イタリアのFrequenza Record、ベルギーのBonzai Progressiveなどのレーベルにライセンスされ、ダンスミュージック・ストア「Beatport」のヒットチャートやStaff picks、Hype Chartにコンスタントにランクインし、海外の音楽メディア等で取り上げられている。また、彼の曲は、Chris Liebing, RAMPUE, Andrea Oliva, OSCAR Lなどのトップアーティストのプレイにも使用され、サポートを受けている。2013年には自身のレーベル、TOTEM TRAXXから発表した12インチレコードが好セールスを記録、ドイツの音楽雑誌 De:Bugなどから多くの評価を集めた。2016年、自らのボーカルや生楽器、電子音をフィーチャーしたオリジナルアルバム『MODERNIAN』を発表。2017年にはベルリンの老舗レーベル、Resopal Schallwareから12インチEPのリリース、JUZU a.k.a. MOOCHY等、国内アーティストとのコラボレーション作品も積極的に発表。レーベルの音楽、アートワーク、ヴィジュアルなどTOTEM TRAXXのクリエィティヴを監修し、ブランディングを構築中。Guest Dj Mixでは、TOTEM TRAXX公式のポッドキャスト“TOTEMIX”を軸に、Proton Radio、Insomnia.fm、Framed.fm、Kiss.fm(AUS) 、Kollektiv K(Fukushima Pref.)、Balance.FMなど多数のラジオ局からONAIR。2018年からは自身の楽曲を中心に自然界との繋がりを意識したサンプリング音、オーガニックなシーケンスを直感的に投入するLIVE ACTとしての活動もスタート。また、ノースポンサー、完全D.I.Yでありながらも、海外DJを含む豪華ラインナップで開催されるアウトドアパーティ〈GLOBAL ARK〉を主宰、レジデントチームに参加。Doushokubutsuの使命は、トレンドやスタイルに縛られることなく、民族音楽の本質とプログレッシブサウンドの耽美さを失わないテクノミュージックを提示することである。現在、自身がレジデントと企画を担当するエクスペリメンタル・パーティーシリーズ<MEiYOU>を新たにスタート、鋭意進行中である。 http://doshockbooze.com http://totemtraxx.com/

Doshock booze is the name of  DJ Yoichi Hayashi and his live act. Due to the dismissal of his rock band, Electro Unit, he moved to Germany and the Netherlands, after which he started his DJ career in Japan in 2006. Featuring a lot of produces and remixes for both Japanese and foreign artists, and also sampling his songs and voices as one of the key factors for his sound, he has gained the attention for his track development. Many of his works have been approved by worldwide public and released aggressively from those major labels such as (“Shinshy records (Spain)”, "Bembe Recordings (Spain)", “Hypnotic Room (Australia)”, “Music Taste(US)”,”7Stars Music(Holland)”,”Plus Records(Japan)”, “Fountain music (Japan)”, “POOL8 (Italy)” , “Flower Records(Japan)” , "Momentum League(BRD)",Cancun Records(Mexico)","GALAXY RECZ(Japan)" and more) . He has remixed many artists & and has his tracks supported by world’s most famous DJs like Stace Pullen, DJ Boris, Luciano, Danny Serrano, Oscar L, Richard Dinsdale, Paco Osuna, Hollen, Paco Maroto, DJ Lion, Sergio Fernandez, Aldo Cadiz, Rober Gaez, Jose Maria Ramon (Ibiza Global Radio), Oscar Cano (Space Ibiza), Vlada Asanin, Del Horno, Joy Marquez, Groovebox, Diavlo, Patrick M, Zenbi, Gerald Henderson, Just2, Elias R.... As the owner and founder of his label "TOTEM TRAXX", Do shock booze has advocated a sound concept with Japanese sense. He has organised his showcase "TOTEM", performing DJ and live act, also hosting and promoting many major clubs, lots of outdoor festivals and overseas performance play. Based on the organic house but ultimately borderless from unbinding expression, his DJ and labelsound is beginning to increase trust and attention not to mention from Japan and also overseas. Other than a club field, he has worked on the music at many large fashion shows such as Yumi Katsura's, beyond that been in charge of music direction, choosing, DJ mixing for all genre music from classic to Waltz, brakebeats, lounge, pops and rock. For the last 4 years, Do shock booze has continued to be ranked in the top 50 national DJ artists sponsored by the music magazine "LOUD". Now in 2013, he is working on his first CD album as Do shock booze. Watch him flash from now onward. http://doshockbooze.com http://totemtraxx.com

eRee

Group: ENIGMA . INDIGO TRIBE . Silent Music

Country: http://djeree.wix.com/syhchronicity

Genre: Techno / Electronic

1987年、東京都出身。 「無機質な空間を創りだす音楽実験」をコンセプトに無機質な世界を再生させる。 Japanese Techno DJ.music and Synchronicity...

VJ TONTON

Group: momentgrm / TPO / MUSIC ON / WAX DA JAM / GirlsAwards

Country: IBIZA / TOKYO

Genre: VJ

■TONTON http://ton2.jp/ TONTON は VJ、グラフィックデザイナー、映像作家。千葉県出身。東京とイビサ島を拠点に活動する日本人アーティスト。「混沌とする現実における概念の分解と再構築」をテーマに掲げ、調和的・抽象的な光りの映像表現を得意とする。98 年に VJ 活動を開始以降、ラジオ番組共同制作で日本初のウェブを介したVJ放送や3Dプロジェクションマッピングを行い、VJ アーティストとしての新たな可能性に向けた挑戦を続けている。ニューヨーク、ローマ、バリ島、ベトナムなど世界各地へ VJ の活動の場を広げ、2012年からはスペインのイビサ島に夏の活動拠点を移し、世界最大級のクラブとしてギネス世界記録認定の「Privilege」にて週 2 本のレギュラー出演、「amnesia」 では Marco Carola プロデュースのパーティー「MUSIC ON」に初期立ち上げメンバーとしてレギュラー出演、Nightmares on Wax の「WAX DA JAM」へレギュラー出演等、国内外問わず VJ として高い評価を受けている。イビサ島を中心とした VJ 活動での人気は広く知られてはいるが、最新のダンス・ミュージックからファッション、オタク文化やアートまでと、シーンのハイ&ローを問わず、ジャンルを超越した活動を行う。これまでに、2万人超の導入を記録したダンス・ミュージック系野外フェス「METAMORPHOSE」では巨大な立体スクリーンを使用したプロジェクションでの監督・VJ、日本最大級のファッション&音楽イベント「Girls Award」においてライブVJと映像演出、「DEEPCOVER(沼澤尚·森俊之)」等のミュージシャンとのVJ セッションから、sora tob sakanaやamiinAを始めとした楽曲派新世代アイドルの専属 VJになる等、数多くのアーティストの武道館や東京ドームライブでの演出担当としても活躍。いずれも3 拍子への感性を軸としたリズム運びや、間を取り入れた手法を用いて、会場の雰囲気や出演アーティストの意向を汲み取った映像演出の先にある「作品の昇華」を見つめる姿勢により、VJ枠を超えたアーティストとしての地位を築く。 2015 年以降、ソロとして活動する一方、DJ medicalと結成した「momentgram」 では、映像・音楽アートの形で「一瞬の輝きにある普遍性」の表現・演出が話題を呼び、東京アンダーグラウンドシーンに新しい指針を示した。VJ 活動の他に、クラブ隆盛期には多くのクラブで専属デザインをしていた他、映像作家やグラフィックデザイナーとしても活動し、各種イベントの宣伝用ポスターのデザイン制作、Hi-STANDARDによる「The Gift」のミュージックビデオ制作、ボタニカルリキュール「COCALERO」のメインアートワークとして「HIGH LIFE」のポスター制作を手掛け、00 年代以降の日本のアーティストおよびストリートカルチャー双方のプロモーション活動に携わる。 TONTON (Tokyo, Ibiza) TONTON is a VJ, space theater director and visual musician. He collaborates with musicians and DJs and creates a visual fantasy of light and color according to the music and environment instantly. In Japan, he has performed at legendary underground party ”Space Gathering” in Tokyo, the biggest fashion show in Japan “Girls Award”, Techno festival “METAMORPHOSE”, Events of popular radio station “J-WAVE NIGHT” and much more. In 2012, He started his career in Ibiza. He has been a resident VJ for DJ Marco Carola’s party MUSIC ON at Amnesia and WAX DA JAM at Las Dalias until now. Also he works at his own party called “SUNNY” in Tokyo and in Bali, Indonesia in 2014. One of the most important VJ in Japan, VJ TONTON continues to attract people with his visual fantasy all over the world.

大竹重寿

Group: cro-magnon/jazzy sport

Country: JPN

Genre: Dance music

大竹重寿 cro-magnon / jazzy sport 所属 ジャンルレスなDANCE MUSICを愛し、そして先人の通った道を愛す男。 WAYをもつ男。

IZPON

Group: KINGDOM☆AFROCKS

Country: JP

Genre: TECHNO LATIN ALL MIX

90年代にガレージパンク・バンド、「The Flamenco A Go Go」のベーシスト&プロデューサーとしてデビュー。バンドは当時のインディーズ・チャート10週連 続一位を記録し海外からもブート版が発売されるなど話題を呼ぶ。 3年余りでバンドを解散し、その後楽器をパーカッションに変更。ボアダムスのヒラが主催するサイケ・ジャム・バンド「AOA」や、Juzu a.k.a Moochy主催の「NXS」など多くのグループやユニットに参加し、ライブやレコーディングを積極的に行う。 AOAのメンバーとしてFUJI ROCKへの出演、オーストラリアでのライブ&レコーディングを最後に、日本での活動を停止し、キューバに渡る。キューバでは五大バタ奏者の一 人、アンヘル・ボランニョ氏に師事し、バタ・ドラムやルンバなど黒人舞踏音楽を学ぶ。サンテリアというアフリカ起源の宗教儀式でバタを演奏するバタ奏者と して、キューバで約2年活動。 帰国後はパーカッショニストとして様々なグループやセッションに積極的に参加し活動。 またプロデュースや作曲なども手がけ、CMの楽曲制作なども行う。 http://www.myspace.com/izpon http://blogs.yahoo.co.jp/izponiaizpon http://www.myspace.com/kingdomafrocks http://kingdomafrocks.com/

インビテーション可

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