『LOUNGE NEO 10th Anniversary』

DATE: Thursday 11月22日,2012年

TIME: 17:00

PRICE: DOOR:3000yen/1d ADV:2000yen(別途500yen/1d)

GENRE: Techno Dub Step Electro Pop

ARTISTS: GOTH-TRAD, 迷彩[MEISAI], ALYN, 2BOY, Aira Mitsuki, ゲッカンプロボーラー, SAWA.

来場の際の、紛失物に関しての責任は一切負えませんので、予めご了承下さい。 club time イベントの20歳未満の方のご入場は固くお断りしております。ご入場の際には写真付きの身分証明証の提示をお願い致します。 尚、男性の方のサンダル類でのご入場はお断りさせていただきます。

feat. 『GASPER』&『MITSUKI』

2012年11月LOUNGE NEOは10周年を迎えます。
これもひとえに皆様方の御厚情の賜物と心から感謝申し上げます。
2002年のオープンから、新感覚のラウンジスペースとして疾風のように駆け抜けた10年間。
11年目への第1歩を踏み出すべく、日頃の感謝の気持ちを込めまして、
11月22日(木)にLOUNGE NEO 10th Anniversary Partyを開催致します。

開場時間が17時と早めの設定となっておりますが、お時間の許す限りお楽しみいただけますと幸いです。
皆様のご来場、心よりお待ちしております。



※23:00以降の未成年の方のご滞在、ご入場はできません。
あらかじめご了承願います。

【TICKET】
 NOW ON SALE!!!

【プレイガイド】
 e+ http://eplus.jp

 [PC]
  http://eplus.jp/sys/T1U14P0010843P0100P002088992P0050001P006001P0030001

 [携帯]
 http://eplus.jp/m/msys/T1U55P0010844P0100P002088992P0050001P006001P0030001?u
id=NULLGWDOCOMO

Guest DJ:

◆GOTH-TRAD

and

◆Special Secret Guest!!!!!!!!!!

DANCE PERFORMANCE:
◆迷彩 / MEISAI

『GASPER』 23:00 →
◆ALYN
◆2BOY
◆BROKEN HAZE
◆WRACK
◆MASAMI
◆DOPPELGANGER
◆HIROKIXX.G
◆YO YO YOS
◆MASAMI I AM
◆KXXZ


『MITSUKI』 17:00-23:00

◆Special Secret Guest!!!!!!!!!!

LIVE:
◆AiraMitsuki
◆ゲッカンプロボーラー
◆SAWA
◆CANDLES

DJ:
◆DJ Aira
◆DJ WASA a.k.a. SAWA
◆A-bee
◆PANDA BOY
◆tessy(CANDLES)
◆petitt
◆Shiso
◆tatsuki nagao(nano sound museum)
◆フランク重虎(VALKILLY)
◆キリィ(VALKILLY)
◆ミトメマコト
◆JUNFANTATHEATER
◆FQTQ
◆Shiso
◆DJ Mari7
◆DJ 栗原ゆう
◆DJ RUI
◆ずっと大好き!(たった[レコライド]×ユカリヴァレンタイン
◆店長鈴木(Glad/LOUNGE NEO)

 and more....!!

GOTH-TRAD

Group: DEEP MEDi MUSIK / Back To Chill

Country: JAPAN

Genre: DUB STEP

GOTH-TRAD [DEEP MEDi MUSIK / Back To Chill] 様々なアプローチでヘビーウェイト・ミュージックを生み出すサウンド・オリジネイター。 2001年、秋本"Heavy"武士とともにREBEL FAMILIAを結成。“METMORPHOSE”でのデビューライブを皮切りに、Fuji Rock Festivalなど多くの国内フェスに出演。 2007年までに5枚のシングル、3枚のアルバムをリリースする。 ソロとしては、2003年に1stアルバム『GOTH-TRAD I』を発表。国内でソロ活動を本格的にスタートし、積極的に海外ツアーも始める。2005年には、自作楽器・エフェクターを駆使した、実験的な2ndアルバム『The Inverted Perspective』をリリース。同年11月にはMad Raveと称した新たなダンス・ミュージックへのアプローチを打ち出し、3rdアルバム『Mad Raver's Dance Floor』を発表。 『Mad Raver's Dance Floor』に収録されたタイトル「Back To Chill」が、ロンドンのDUBSTEPシーンで話題となり、2007年にUKのSKUD BEATから『Back To Chill EP』を、DEEP MEDi MUSIKから12”『Cut End/Flags』をリリース。8カ国に及ぶヨーロッパツアーの中では、ロンドンの伝説的パーティー”DMZ”にライブセットで出演し、地元オーディエンスを沸かした。以降、海外を中心にリリースを続け、ヨーロッパ、南北アメリカ、オセアニア等、毎年、世界中でコンスタントにツアーを重ねる。2012年には待望のアルバム『New Epoch』をDEEP MEDi MUSIKからリリースし、Fuji Rock Festival 2012に出演。2009年~2014年にかけて、数々の欧米のフェスティバルにも出演してきた。 2015年、再びダブプレートのカットを始め、完全にVinyl OnlyのDJスタイルにシフトする。 アンダーグラウンドシーンで注目を集めるノイズコアバンド”ENDON”のリミックスを手がけ、5月にMerzbowのリミックスとのスプリット12”が、Daymare Recordingsよりリリースされる。12月には、日本が世界に誇るバンド”Boris”とのコラボレーションイベント”Low End Meeting”を代官山UNITにて開催し、共作”DEADSONG”を披露。 サウンドシステムを導入した、超重低音かつ実験的なアプローチのライブが話題となった。 2006年より始動した自身のパーティー”Back To Chill”は、2014年11月にREDBULL MUSIC ACADEMY TOKYOとスペシャルイベントを開催し、Back To Chillレーベルとして初となるコンピレーション”MUGEN”をリリースする。 記念すべきBack To Chill10周年を迎えた2016年、Boris、Dalekとの共作を収めた4thアルバム”PSIONICS”のリミテッド・ダブプレートバージョンを、特別会員限定でリリース。2017年4月には、台北のKornerにて、Back To Chill初の海外公演を開催した。 2018年9月、ヴォーカリスト”Diesuck”とノイズアーティスト”Masayuki Imanishi”と共に2017年に結成した新ユニット”EARTAKER”の1stデビューアルバム”HARMONICS”が、U.A.E.の気鋭レーベル”Bedouin Records”よりリリースされ、その新たなサウンドに注目が集まる。 http://www.gothtrad.com http://www.facebook.com/gothtrad http://soundcloud.com/goth-trad http://twitter.com/GOTHTRAD http://backtochill.com/

迷彩[MEISAI]

Group:

Country: JP

Genre: Dance Performance Team

迷彩 テクノをはじめとするエレクトロニックサウンドの表現に特化し、そのスピード感溢れる独創的なパフォーマンスは国内外で高い評価を得ている。 2004年に横浜アリーナで開催された石野卓球主催の屋内最大テクノレイヴWIRE04へ出演したことを皮切りに、国内テクノシーンにおけるダンスパフォーマンスのパイオニアとして数々のフェスやイベントに出演を果たす。 電気グルーブをはじめとした国内外のアーティストとのコラボレーションも多岐に渡り、その表現欲求は止まるところを知らない。 東京を拠点に活動する一方、ヨーロッパを中心にツアーを行い、REXclub(Paris)、Maria am Ostbahnhof(Berlin)などシーンを象徴する数多くのクラブに出演。 2007年には、現在も継続中のプロジェクトイベント「MITTE」をスタート。国内外のアーティストを精力的に招聘する傍ら、2010年には映像レーベル「MITTE WORKS」を設立しその活動を映像分野に展開する。ダンスを主軸に様々な角度からアプローチした映像作品は、3作がiTunes Storeエレクトロニック・ビデオチャート1位を獲得するなど各方面から高い評価を得る。 2011年、MANUKE・狩生健志らとともにマルチメディアユニット「*Asterisk(アスタリスク)」を結成。映像と完全にシンクロしたプロジェクションライヴでのパフォーマンスは、DFW Singaporeなどのファッションイベントや、LOIKKA dance film festival 2012(Helsinki)といったメディア・アートフェスなどにピックアップされる。 また、電気グルーヴのピエール瀧をはじめ、ゲスの極み乙女。、Superfly、生駒里奈(乃木坂46)、immiなど、多くのアーティストの振付・演出を行う。 自分たちの中にある、形にしたい「何か」を日々見つめ、メディアを問わずさらなるエンターテイメントの追求を進めている。 www.meisai.jp

ALYN

Group:

Country: JP

Genre: Techno,House,Electoro

ALYN Techno / House / Electroを中心に、独創的かつ繊細でストーリー性のあるジャンルレスなプレイで国内外で活動中。 2009年には、ユニバーサルミュージックジャパンより、 デビューミックスアルバム"HEEL DANCE JAPONESQUE"をリリース。 多くのアーティストから、本作品のために書き下ろされた楽曲を提供され、 クラブミュージック業界で話題を呼んだ。 また、収録曲にはオリジナルトラックも起用され、 自身のスタイルを表現するとともに、トラックメーカーとしても高く評価された。 近年では、ドローイング/コラージュ作品なども発表し、 プロダクトデザインの提供も行うなど、ジャンルレスに活動の幅を広げ続けている。 http://www.myspace.com/alynspace http://changefashion.net/blog/alyn

Alyn is a Japanese DJ who uses Techno as a base to creatively mix a combination of dance music such as Electro and House to light up the dance floor both in Japan and overseas. In 2009, in conjunction with Universal Music Japan, Alyn released her debut album titled "HEEL DANCE JAPONESQUE". With contributions made from many artists, Alyn ’s original songs have become very popular in the club music community. This album has established herself as a top original track artist, as well as a DJ with her own sense of style. Over the years she has also developed a close connections with those involved in the apparel, fashion collection and web page industries, and has contributed her musical talents to their productions. With her individual sense of fashion she has also appeared in numerous fashion magazines representing the iconic image of the “Female DJ”. In recent years, she has also dabbled in the field of art with original drawings and collages. Now she is also helping design products for artists or apparel company. Whether it be visual art, music or fashion this “genre-less” artist is truly on the rise!

2BOY

Group: THIRTEEN

Country: JP

Genre: DANCE MUSIC

オルタナティブにエンターテインメントに向き合い、あらゆるグッドミュージックをBPMを自在に操りミックスアップ。エレクトロ以降のシーンを最もパンキッシュに最もロマンチックに彩るDJスタイルで、国内外からの熱いラブコールが絶えない。 Daniel Avery(Phantasy)による1stEP “Eureka”のRemixも話題となり、 2012年1月、待望の2nd EP"Zombie Powder"をBeatport & Wasabeatからデジタルリリース。また盟友YATTによる1st EP "Eureka"のRemixも同時リリース。 それに伴い、国内外を含む18カ所をまわるリリースツアーを2012年1月よりスタートし、大成功を収めた。 その後、SoundCloudにてGeorge&Lucasと「Angelo」、「Trish」を公開。 2014年3月、自身のオーガナイズパーティー「THIRTEEN」出演者によるコンピレーションアルバムを監修、制作。 今春、発売に伴うリリースツアーも敢行。同年12月には前人未到の24時間 DJ SETを行い、見事達成。 常にアグレッシブかつアクティブ、そしてフレキシブルに活動の幅を広げている。 アンダーグラウンドとメインストリームを自由自在に往来する彼のDJやアートワークは、非常にカラフルで、「今日楽しいかも」と思ったTOKYOの夜、2BOYはそこにいる。 https://soundcloud.com/2boy_awake

Aira Mitsuki

Group:

Country:

Genre: Electronica / House / Techno / Pop

Aira Mitsuki(アイラ ミツキ)2007年にCDデビュー、08年1月には海外進出、中国・北京で初公演 08年9月 1stアルバム「COPY」をリリース 08年末、iTunesベストニューアーティストを受賞した。 その後、通算4枚のアルバム(ミニアルバム)、8枚のシングル、2枚のDVDをリリースしている。 シングルはオリコンチャート最高位9位をマーク。 2nd ALBUMのツアーでは、渋谷O-EAST1300人超満員にし、 日本最大級の都市型音楽フェスティバル「SUMMER SONIC 2010」へも出演するなど、 注目のガールズアーティストへ成長した。 3rd ALBUM「???(スリークエスチョン)」では、 大ブレイク中のKARAを手がけるK-POPシーンの重要人物たちが楽曲提供し、 “渋谷系”のベストアンセム「愛し愛されて生きるのさ」(小沢健二)のカヴァーも収録され、各界から話題を集めた! そして2011年12月、同じレーベルメイトのSaori@destinyとタッグを組み、 「×?PARK OF THE SAFARI」のリリースが決定! 今作は、≪Safari≫を舞台に、 テクノ、ソウル、ファンク、チル・ウェーブ、ノイズポップ、フレンチ・ギター・ロックなど、ジャンルの垣根を超えたトラックに、 Aira MitsukiのポップでキュートなヴォーカルとSaori@destinyのしなやかでグルーヴィなヴォーカルがクロスオーバーした ストーリー仕立ての劇場型ダンスポップ・アルバム!

ゲッカンプロボーラー

Group:

Country: http://getsupro.syncl.jp/

Genre: TECHNO / ELECTRO / POP

DJ/音楽プロデューサーとして活動するyaskikutaによるダンスポッププロジェクト。 1993年、中学校の同級生らで月刊プロボーラー結成。 その後1996年、yaskikutaがアメリカより帰国し合流。当時のメンバーは7人にも及んだ。 学園祭や市民ホール、地元ラジオ局への出演などから徐々にその名は広がる事となる。 2002年、六本木を拠点に主宰パーティー「dotechno!(ドテクノ)」を開始。 国内外のビッグネームとの共演で大きな話題となる。 2004年、1stアルバム「テクーニョ」をリリース。 クラブ、イベント、ラジオ、雑誌媒体など各方面より注目を集め高セールスを記録。 レコ初イベントは代官山unitのこけら落としの一環として開催された。 2005年、2ndアルバム「テクニコフ」をリリース。 「ハイスクールララバイ」のカバーなどが話題となる。 リリースツアーファイナルでは新木場ageHaにてDJ HELLや大沢伸一らと共演、約3000人を動員した。 2007年、3rdアルバム「ディスコウォーズ」をリリース。 KEN ISHII、CAPTAIN FUNKらと回ったリリースツアーは大成功を収める。 2008年、4thアルバム「エレトロ」をリリース。 iTunesエレクトロチャートアルバム部門で1位を獲得。 2009年、「月刊プロボーラー」から「ゲッカンプロボーラー」へと改め再始動。 過去の楽曲を女性ヴォーカルで再構築した5thアルバム「エレベスト」をリリース。 iTunesエレクトロチャートアルバム部門で1位を獲得。 2010年、東京ゲームショウ2010 / Xbox360のテーマソングを担当。 ゲストヴォーカルに岩田アッチュ(NIRGILIS)を迎えた楽曲「デジタルラヴァー」は、 国内外のメディアからも高い注目を浴び、iTunesエレクトロチャートで1位を獲得した。 2011年、The ClashのカヴァーやSystem7のリミックスを手がけるなどグローバルな展開を開始。 6thアルバム「ロマンティーク」をリリース。 現在のゲツプロを表す、「ネオロマンティック」と言う新ジャンルを確立する。 2014年、デビュー10周年のこの年に7thアルバム「テン」をリリース。 HARDFLOOR REMIXを収録し、HARDFLOORとのダブルリリースパーティーツアーを行った。 2015年、yaskikutaのソロプロジェクトとして新たなスタートを迎える。 現在は、バンド編成からソロでのライヴまで会場ごとにその態勢を変化させている。 公式ホームページ◆http://getsupro.syncl.jp 公式Facebook◆https://www.facebook.com/gekkanprobowler

SAWA

Group:

Country: JP

Genre: House

幼少期にバイオリンとピアノを習い絶対音感を身に付け、音楽人生をスタートさせる。2008年6月、FreeTEMPOの全面プロデュース『COLORS』でCDデビュー。?2ndミニアルバム『TIME&SPACE』でiTune Music Storeのダンスチャート1位を獲得。2010年10月、初のワンマンライブを渋谷club asiaで行い、ソールドアウトする。2010年、打ち込みによる楽曲制作を開始。?同年秋にFM 岡山の番組とのコラボ曲、SAWA作詞作曲による「Mysterious Zone」を配信リリース。?2011年秋、DJ WASA (ワーサー) の名でDJ活動を開始。 2012年4月、佐々木希「カラフルワールド」の作詞・作曲・ボーカルディレクションを行い、初のプロデュース作として携わる。(花王プリティアCMソングとしてオンエア) 2012年5月、1年半ぶりのセルフプロデュース曲「Good day Sunshine」を配信リリース。iTunesエレクトロチャート初登場5位を獲得。?これまでに、5枚のミニアルバム、1枚のフルアルバムをリリース。?ゆるふわなファンシーボイスとシュールで底抜けに明るいキャラクターで愛され、ヴォーカリストとして多くの作品に参加している。 2012年12月19日、6thミニアルバム『ソプラノレイン』を2年半ぶりにリリースする。?常に多彩な才能が開花し続ける女性アーティストである。 OFFICIAL HP www.sa-world.net

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